GFC奥琵琶湖画像

GFC奥琵琶湖

滋賀県長浜市西浅井町大浦1990-2
TEL.0749-89-0187

琵琶湖八景にも数えられる「竹生島の沈影」を臨み「暁霧海津大崎の岩礁」のある辺りにGFC奥琵琶湖はある。湖岸通りの約600本の桜並木は関西屈指の桜の名所。桃色雪のように舞い散る花びらが憂いを帯びた風情を匂わせる。


宿泊施設

別館アネックス画像

別館アネックス

湖畔の森に佇む、別館が新生!湖岸エリアを整備し、琵琶湖の自然をよりお愉しみいただけます。別館 the Annex の大きな特徴は「ペットと泊まれる」お部屋であることです。
部屋タイプ:洋室
定員:4名/2室

ホテル(本館・別館)画像

ホテル(本館・別館)

春には窓外に満開の桜が広がる。大人数でも利用できる部屋など、様々なタイプをご用意。夕食後のコミュニティースペースでは、メンバー間の交流も自然と盛り上がります。
部屋タイプ:和洋室、和室、洋室
定員:本館:2~9名 別館:2~4名
駐車場:専用駐車場あり


ログハウス画像

ログハウス

静かな山を背景にしたログハウス。森林浴が気持ちよく、木々や花々に囲まれた情緒豊かな場所。太陽の光を受けて輝く木々や花々も、
時には靄でけむって憂いを含む。
定員:4~8名
駐車場:専用駐車場あり


その他の施設

レストラン画像

レストラン

地物のお肉や魚、野菜など、その土地ならではの旬な厳選食材を使ったメニューでおもてなしいたします。

ガーデンプール画像

ガーデンプール

160m2の広さが開放的。ナイター完備の変形プール!


ジャグジー画像

ジャグジー

ガーデンプールに隣接した大型ジャグジーバスで気分リフレッシュ!

テニスコート画像

テニスコート

景色のよい全天候型テニスコート(全天候型2面、ナイター設備あり)


アスレチック施設画像

アスレチック施設

子供が遊べるアスレチック施設

ビリヤード・卓球画像

ビリヤード・卓球

本館ではビリヤードや卓球も楽しむことができます


オートキャンプ場画像

オートキャンプ場

アウトドア気分満点、キャンプ用設備の整った施設

会社概要

名称
株式会社グリーンフィールド
所在地
・本社
大阪市北区梅田1丁目1番3-900号 大阪駅前第3ビル9階
TEL:06-6345-1789(代表) FAX:06-6348-1775
・事業所
o GFC越前
福井県福井市八ッ俣町13-1
o GFC奥琵琶湖
滋賀県長浜市西浅井町大浦1990-2
o GFC白馬
長野県北安曇郡白馬村北城14920-243
事業内容
GFCの諸施設運営、管理、開発及びメンバー募集
設立
株式会社グリーンフィールド(クラブ設立1977年)
代表者
株式会社グリーンフィールド代表取締役
角田敏生
資本金
1,000万円

お客様の声

神秘の島・竹生島へ
たまたま仕事が休みになり、当日の予約でもとれるかな?と電話してみると、
こころよく部屋を用意していただけました。
琵琶湖に沿ってのんびりドライブを楽しみながら、
途中見晴らしのいいカフェでお茶したり、休日を満喫♪
せっかくだから足を伸ばしたいとフロントスタッフの方に相談し、
琵琶湖八景のひとつ・竹生島へ。
近江高島から船で30分・・・船旅の心地よさに思わずうとうと・・・。
小さな島に到着して切り立った崖の上の宝厳寺へ参拝すると、
春なのに紅葉していて、さすがパワースポット!とびっくり。
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秀吉ゆかりの船廊下で結ばれた竹生島神社では、
鳥居の向こうに見渡す限り琵琶湖が広がっていて、
眺めていると時間を忘れてしまうほど。
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自然に囲まれた奥琵琶湖の、ゆったりした空気に心が癒されました。
こんなにリラックスできる場所に思い立ってすぐ来れるのは、本当に贅沢な気分です。
次はホタルの時期にでも、またふらりと訪れてみようかな。
満開の桜を独占!
先日、友人夫婦4人で奥琵琶湖の施設に行ってきました。
定年を迎えたお祝いに招待したのですが、とても楽しみにしていたようでした。
海津大崎は桜のシーズンだったので多くの観光客の方でにぎわっていたのですが
奥琵琶湖の施設はそのど真ん中の所にあり、一般の方が出入りできないメンバー専用の施設は
ほぼ桜を独占状態でした!これには友人もびっくり!
さっそくチェックインしてログハウスのテラスでお花見季節限定のお弁当をいただきました。
そして持参した花見団子をいただき、楽しい話で盛り上がりながら桜を堪能させていただきました。
気の早い友人は来年もいっしょに連れてきて欲しいと頼まれてしまいました。
いままでお互い頑張ってきた自分たちのご褒美にこれからもしばしば友人と使わせていただこうと思っています。
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2月の奥琵琶湖
『わぁー!まっしろだー!すごーい!』と大阪では、めったに見られない雪に大興奮で、
寒さも忘れて雪の中に飛び込んでいった娘。
『雪ってどんな味かなー?』と降ってくる雪をパクッと食べてみたり、かまくらの中でお家ごっこをしたり
母の存在なんかすっかり忘れて雪遊びに夢中になっている様子。
やっと『おかあさん見て!』と声をかけられたと思ったら『たくさんお友達できたよ!』とそこには雪だるまの大行列が…。
どの雪だるまもにっこり笑っていて、まるで娘の感情を表しているようでした。
雪の世界でしか会えない友達ができて、貴重な経験になりました。
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夫から息子へ、二代に渡っての楽しみ!
実は昨年、GFC会員だった夫が他界しまして、GFCは「会員本人がいないと使えない」と聞いていたので、
会員権をお返しして退会しようと思い、問合せをしました。
お恥ずかしい話、夫に任せっきりで入会し、旅行も行っていたので、あまり会員権について知らなかったのですが、
そこで対応して頂いた方が、名義変更をして息子に引き継げるということを教えて頂きました。
私は大阪、息子家族は名古屋に住んでおり、一緒に住んでいなかったので、
息子もあまりGFCについては知らなかったのですが、
これを機に、息子名義に変更して使い続けられると話しをしたら、「ラッキー!」と大喜び。
孫も先日3歳になり、これから息子家族と一緒に楽しく旅行する機会が増えそうです。
私は海津大崎の桜が大好きなので、特にお花見時期の奥琵琶湖がお気に入りなのですが、
GFC奥琵琶湖は子供の遊べる遊具や、自然もたくさんなので、
最近は走り回るのが大好きな孫も、夏のプール、昆虫採集と、きっと喜んで遊べますね♪
夫から、息子へ、いずれは孫へ・・・
GFCさんとのお付き合い、末永くよろしくお願いします。
五感で楽しむシェフの料理 ~奥琵琶湖~
初夏の奥琵琶湖へ行ってきました。
雨が多い時期でしたが、緑がとってもきれい。
そして、GFC奥琵琶湖での楽しみはシェフの御馳走です。
前回は和食をいただきましたが、今回は近江牛スペシャリテ。
食事は五感で楽しむもの。
シェフの振る舞うディナーは、そんな私たちを満足させてくれました。
彩豊かで食欲も進み、会話も弾みます。
流行の手法も取り入れたカクテルスープ。
これは何の味かしら?っと、会話しながら味わいました。
どうしてもわからない隠し味。
思い切って尋ねてみると、デザートの頃に、シェフがお顔を見せてくださり、
お話させていただきました。うれしいひとときです。
また、朝食も、鮮やかな彩りで、おいしいコーヒーとともに、眠たい目が覚めました。
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朝食前に、ちょっとお散歩。
見渡す限り緑の中、子供たちも遊べるスペースがあります。
ログハウスあたりも、まるで信州の別荘地にいるかのような雰囲気です。
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スタッフの方々も、とても親切で、ゆっくりしたひと時を過ごすことができました。
また、癒しを求めて、予約したいと思います。ありがとうございました。
海津大崎を歩いてきました
以前から行ってみたかった海津大崎の桜を見にGFC奥琵琶湖を利用させていただきました。
4月の後半だったのですが、今年は通常より開花が遅かったらしく、
丁度満開の桜を見ることができました!
歩くのが好きな私たち夫婦は、マキノ駅から海津大崎の入り口までバスに乗り、
そこからGFC奥琵琶湖を目指し歩きました。
通常のバスとは別に桜シーズンは海津大崎方面に向う乗り放題の臨時バスもでているので、とっても便利ですよ。
私たちが行った日はあいにくの雨模様でしたが、
それでも見事なまでに満開の桜並木を歩くのはとっても気持ちがよかったです。
途中桜を見ながら腹ごしらえをして、GFC奥琵琶湖に到着!
この時期に奥琵琶湖を利用させていただいたのは初めてだったのですが、
施設の中も負けず劣らず桜が咲き乱れていました!
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レストランからの景色も最高で朝食を終わった後も
コーヒー片手に外へ出てしばらく見入ってしまいました。
来年はぜひ天気の良い日に、一度桜弁当も食べてみたいと思います。
次は蛍の時期に行ってみようかと計画中です(*^^*)
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主人と私と犬との旅
今回は二泊三日でカヌー&自転車遊びにきました。
一泊目は、主人と私と犬とで『GFC奥琵琶湖』の別館泊です。翌朝早くから楽しみたかったので、
金曜に仕事が終わってから無理矢理バタバタと支度をして金沢を出発したのですが、犬も一緒に
連れて行けるのが本当に助かります。
甲斐あって翌日は気持ちよく晴れて、早速朝から湖畔駐車場を借り、テーブルセットして
とりあえずビールで乾杯!!
主人は、おもむろにカヌーを出し(と言っても、フローティングタイプの沈まない物)
準備開始です。この日は、京都から友人達が自転車で来て合流する事になっており、
それまで心行くまで水上でのんびり過ごしました。
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又、名古屋から新しいカヌーを持ってこられた会員さんとご一緒になり、
『進水式』に立ち会うという大変名誉な役目を仰せつかりました。こんな縁も
なかなか良いものだなぁと思いつつ、シャンパンに取り掛かった次第です♪♪
しかし、何と言ってもGFC会員になって良かった事は、部屋さえ準備出来れば15時を
待たずにすぐ使わせて頂ける事です。この日も昼過ぎに、汗泥まみれの小汚い自転車組みが
到着したのですが、予約していたログハウスをすぐ使わせて貰えた為、皆シャワーを浴びて
こざっぱりとして湖畔で夕方まで快適に過ごせました。
夜は、総勢10人でお好み焼き&焼きそばの粉もん大パーティーでしたが、
たいして絵になるものでもなく写真はありません(> <)
最終日の日曜は、チャリ組はマキノ高原までツーリング、ダラダラ組はまた湖畔でボートを
出してダラーっと昼寝して・・・3時過ぎにそれぞれ帰路に着きました。
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ほんの丸二日間の休日でしたが、家から近い気安さとスタッフの皆さんの
心配りもあり、充分にリフレッシュしました。
8月末には白馬岳登山をして、その後『白馬GFC』のログを使わせて貰う予定です。
キツイ山登りの後の打ち上げが楽しみです。
2年ほど前から奥琵琶湖を中心に利用させていただいてます。季節の折々に様々な楽しみを見つけました。
【冬】 スキー基地として助かるのはもちろん、大阪にはない雪国の冬を満喫します。
子供は風の子、ログハウスの前に積もった雪を汗だくで雪かきしたり…、何でも遊びになるようです。
【春】 大阪の桜が散ってから10日余り。宿泊の予約が取れなかったら電車で日帰りします。
マキノ駅から徒歩またはレンタサイクルでスタート。桜色に染まった海津大崎をくぐり抜けてGFCへ、
見事なしだれ桜を前にお花見弁当をいただき、その後、永原駅まで歩くと2万5千歩ほど。
心地よい疲れで帰りの電車は爆睡でした。
【6月】 ホタルの季節、夜に案内していただきましたが、あの光は心が癒されますね。
またGFCから車で15分ほど北にある山門(やまかど)水源の森は、全国でも希少な植生と生物が見られる高層湿原。
この時季にはモリアオガエルの卵が見られ、その木の真下の水中には、イモリが、落ちてくるオタマジャクシを
食べようと(!)じっと待っていました。生物の旺盛な生命力を感じる季節です。
【夏】 湖水浴に続いてGFC越前まで足を伸ばしました。
泳ぎの苦手な私は、セーフジャケット・マリンシューズ・シュノーケル(通販で安く購入)の3点セットを身につけて
海の世界を満喫します。越前カニミュージアム近くの海水浴場には岩場があり、海中を覗くと別世界!水深数メートルの
水底まで見渡せて、そこには綺麗な魚がゆうゆうと泳いでいます。さすが越前海岸!
そして帰りは今庄そば道場に寄り道。美味しいお蕎麦が出来上がる頃にはお腹もちょうどペコペコです。
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【秋】 9月末マキノピックランドへブドウ狩りに。
巨峰やピオーネの他にも、皮が柔らかいために市場にはなかなか出ない美味なブドウが鈴なりです。
晩秋には、紅葉のGFCで小枝を集めて焚き火をしました(土を焼かないように折り畳みグリル持参)。
マシュマロや小枝パン、鶏手羽先をあぶりつつ、のんびり火にあたる‥‥最高でした。
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なんだか食べてばかりですね。でも一番の楽しみは、部屋でのんびり過ごすひとときかも知れません。
子供達も、ここに来ると珍しく宿題を始めたりして……。鳥のさえずりが響く静けさ、山から吹き下りて来るひんやりした風、夜の闇と星空。
私達家族にとってのパワースポットだと思います。そんな居心地のよさをサポートして下さるスタッフの皆さま、本当にありがとうございます。
季節ごとのお食事も毎回美味しいです。子供がプールで遊びすぎて腹痛を起こした時、すぐに下さった赤丸は効果抜群でした。
さりげなく温かいお心遣いが「今度はいつ来よう」という気持ちにつながるのだと思います。
いつか自由の身になったら、平日もゆっくり滞在したいなと今から楽しみにしている私です。これからもどうぞ末永くよろしくお願いします。
奥琵琶湖の桜三昧のお礼
桜が最高とお勧めいただき4月16日・17日に奥琵琶湖に行ってきました。?
ちょうど桜満開のタイミングになり想像以上の桜の世界を満喫させていただきました。?
本館前の桜、湖岸・海津大崎の桜、奥琵琶湖パークウェイの桜などなどまさに桜三昧。?
写真の枚数が増えて困りました。抜粋を送ります。
でも、密かに感動したのは奥琵琶湖パークウェイからの琵琶湖とその向こうの雪山の景色です。?
「青い空、緑の湖、白い山さらにピンクの桜」何が見られるか分からないままに車で走っていましたが、?
想像以上の雄大な景色にただただ感動していました。
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2月の雪に続き春の桜もすばらしい景色でした。
どうもありがとうございました。
これからの夏・秋も楽しみにしますのでよろしくお願いします。
湖岸の桜の景色ではこれが気に入った1枚ですね。
次は蛍を狙っています。
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見えてきた健康回復への道。ありがとう、奥琵琶湖
昨年4月に奥琵琶湖で体験宿泊をしました。
広々とした緑豊かな構内、都会の騒音がうそのような静けさ、
汚染度の低い空気、自炊のできるログハウス ―
探し求めていたものがここにある、そんな思いで入会しました。
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ここ10年来、体の異常に悩まされてきた僕には、
自分のやり方で落ち着いて治療のできる場所が必要でした。
入会5ヶ月後、外泊できる程度に回復するのを待って利用を始めました。
2泊から始めて今は5~6泊の利用となっています。
自宅よりもゆったりした気分で治療できるため
途中でまだ帰りたくないという気持ちになります。
この前は、体の状態が良かったので版画を作りました。集中できます。
集中できれば自宅では彫れない線が彫れます。
疲れると窓から見える景色が癒してくれます。
構内に植えられた沢山の桜、4月には素晴らしい眺めになるだろうなぁと想像します。
版画は始めてから5年目に入りました。
子供のころの思い出が彫れるようになりたいのです。
スタッフの方の親切も有難いです。
催し物に誘っていただいたり、版画をしやすいように配慮していただいています。
先日は有機農法に関する講演を聞かせていただきました。
また、驚きもし嬉しくもあったのが、ある帰りの日に荷物を持って歩いていたのを、
別のログハウスで掃除をしていたスタッフの方が見て、とんできてフロントまで持っていってくれたことです。
重たかったし、体も良くなかったので本当に助かりました。アルバイトの方でした。
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奥琵琶湖は僕の健康改善に大いに役立っています。
先日の講演会の前後に西山シェフから講師の方とお話をさせていただく機会
を与えてもらい、そこで紹介された健康飲料を購入、
飲用3日後より日々体が変わっていくのを感じています。
やっと長いトンネルから抜け出せそうな希望がわいてきました。
行きたいところがあります。
でも、食事に対する恐怖心が原因で行けませんでした。これで行けそうです。
いつも話かけてくれる西山シェフ、ありがとうございます。
再会の機会を与えていただいた講師で菜園アドバイザーの樋口さん、ありがとうございます。
何かと気を配ってくださっているスタッフのみなさん、ありがとうございます。
このトンネルから必ず抜け出します。
もし入会していなかったら、こんな気持ちは生まれてこなかったでしょう。
ありがとう、グリーンフィールド。
これからもよろしくお願いします。
白銀の世界!
お世話になりありがとうございました。
おかげさまで奥琵琶湖の綺麗な景色、雪景色を堪能でき
喜んでおります。
雪の別館の写真を添付させていただきます。
雪をかぶったところは見れませんでしたが、
マキノピックランドのメタセコイア並木は本当に雄大で綺麗でした。
いい所を紹介していただきありがとうございました。
次は奥琵琶湖の桜を楽しみにしています。
今後ともよろしくお願いいたします。
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GFCの今後も絶え間ない成長に期待しています!
夏休み、子どもの予定と私の予定のタイミングを見て、GFC奥琵琶湖の別荘に、北陸に続いて2回目の利用をしました。
ここでは、卓球やビリヤードを少し利用、雨の中の晴れ間にちょっぴりテニスをしました。
少し課題はありますが、子供たちは楽しんでいたようです。
別荘のすぐ前に琵琶湖があり、初めてのルアーフィッシングにチャレンジ!
前日に若狭小浜に海水浴場に行く途中で購入したルアーで1時間余り、子供たちには残念でしたが私だけブルーギルを釣ることに成功、
私だけが楽しい結果となりました。写真は私が釣った獲物です。(笑)
食事は、北陸と違い施設内にバーベキューやしゃぶしゃぶなど、沢山のメニューがあり、
特にお米が美味しくわいわい楽しく食べることができました。
因みに井戸水のおかげで米が美味しく炊けるそうです。お風呂は車での移動ですが、ラドン温泉が良かったです。
来年は、島根と南紀白浜が楽しみです。 私は職業柄、気付くことも多いのですが満足して楽しんでいますのでご安心ください。
GFCの今後も絶え間ない成長に期待しています。
楽しみが増えて、家族がより仲良くなりました。
子供たちと気軽に泊まれる所は無いかなと色々探しているときに、
GFCさんを知り、思い切って入会しました。
奥琵琶湖へは大阪から2時間弱で行くことが出来ます。
奥琵琶湖に宿泊する日は、朝一で家の片付けを済ませて出発します。
道中で少し豪華な昼食を済ませてから奥琵琶湖に向かいます。
道中には、ひこにゃんで有名な彦根市やレトロな街並みも散策出来る長浜市があり観光やランチを楽しむ事が出来ます。
我が家では奥琵琶湖に到着するとまず、虫取りが始まります。
網を持って木々の中を探検。蝶やセミ取りをして楽しみます。
入り口の沢で沢蟹を捕まえたこともありました。
夏はプール。子供用の深さもありますよ。
(プールは越前のプールより広いです)
子供たちはジャグジーとプールを行ったり来たりして楽しんでいました。
夕食は、施設内のレストランを利用する事が出来ます。
夕食は本当に美味しいです。
また、ログハウスなどでは自炊も可能でバーベキューなども楽しめます。
奥琵琶湖のお風呂は天然温泉では無いので、温泉を楽しみたい場合は近くにマキノ高原温泉や北近江の湯があります。
北近江の湯の施設では、竹馬やザリガニ取り(沢山いました)も楽しむ事が出来ますよ。
GFCさんのイベントで蛍狩りに連れて行っていただいたこともありました。
都会では楽しめないイベントであり子供たちも大喜びしていました。
ログハウスは広くて子供たちは大暴れ。バルコニーもありのんびり広々楽しめますよ。
本館はレトロですが大きいお部屋も有りますので大家族でも楽しむ事が出来そうです。
別館は今年改装され、大変きれいになったので今度泊まってみたいと思ってます。
最後にGFCさんに入会したおかげで、楽しみが増えて、家族がより仲良く過ごす事が出来てます。
(良いリフレッシュが出来れば仕事も学校も頑張れます。)
GFCさん、今後とも末永くよろしくお願い致します。
やっぱり近い!というのが何よりですかね。
やっぱり近い!というのが何よりですかね。しかもログハウスに泊まってみんなでわいわいバーベキューしたり、
大自然のマイナスイオンを浴びながら、目の前の広大な奥琵琶湖畔を散歩するのが私のご褒美時間です。
家事に疲れたら一人でもよくお邪魔してるんです。
その日の朝、思い立って予約して、電車に乗って駅まで支配人にお迎えに来てもらえるから楽ですし。
おしゃべりに花が咲いたり、レストランで旬の美味しいお料理をいただいたり、
翌朝はテラスでモーニングコーヒーをのんびり飲んだりしてぼおっとする時間も好きですね。
田舎めぐりをするための拠点
ここ数年、毎年楽しみにしていることのひとつが、奥琵琶湖で見るホタルの乱舞です。
今年は去年よりもたくさんのホタルが飛び交って本当に見事でした。ホタルは山の奥には少なくて、
人里近くの、それでいて水がきれいな川で多く見られるそうです。ホタルは川の中に住む虫を食べるそうで、
その虫は人里近くのほうが多いのだそうです。
自然との共生という言葉を聞いて久しくなりますが、GFC奥琵琶湖のブログでも紹介されていた、
高島町の針江地区のように日本では古くから自然との共生をしていたのでしょう。
私にとってGFCは、ニッポンの田舎めぐりをするための拠点として利用させていただいております。